DIARY
 
私は普通じゃないので普通の事を書けないので
変わった事を書きます。
好みの変遷も有り、日記以外のページが
最新更新版です。
 
2026/05/08      - 静かな木漏れ陽の〜遠い夏〜トンボを採った -
小学校低学年時尾道にて、母の実家前にて、オニヤンマ(一番大きなトンボ)を偶然捕まえました。夏休みの自由研究として昆虫採集として提出しましたが、そういえば絶賛してくれた昆虫好きの同級生がいました。懐(なつ)かしいです。母の実家前の用水路系側溝には、サワガニ?もいました。遠い昔の夏の頃のお話です。4月16日の‘BS11’の‘鶴瓶氏のええ歌やなぁ〜ささきいさお様’の回を、当然見ました。4月16日の‘NHK’の‘SONGS〜20年ベスト〜70年代名曲集’を、見ました。司会者さんが‘もう昔の曲ばかりやりません?’的な禁断の本音を言ってしまった様に聞こえてしまった私の耳は大丈夫でしょうか。世代間のギャップはいかんともしがたいというか何というか、4月16日の‘BS日テレ’の‘そのとき、歌は流れた〜スペシャルコンサート’を、見ました。私の世代といたしましては当然素敵な昔の歌ばかりでした。4月28日の‘NHK’の‘うたコン〜昭和歌謡特集’を、当然見ました。私の世代といたしましては当然素敵な昔の歌ばかりでした。5月2日の‘NHKスペシャル〜絆でつかんだ金メダル〜りくりゅうペア引退表明後初の独占インタ加えた完全版’を、当然見ました。これでもう私が振り回されたり放り投げられたりする事はないでしょう(意味不明)。3月17日の‘テレビ朝日’の‘徹子女史の部屋〜渡辺貞夫様’の回を、当然見ました。1970〜1980年代、世間にまだ‘フュージョン’or‘クロスオーバー’or‘ジャズファンク’というジャンルの音楽が流れていました頃、何と‘フジテレビ’のあの‘ミュージック・フェア’という番組でさえ‘渡辺貞夫様’と‘CASIOPEA様(第2期)’の共演を放送した頃(歌なしの音楽)、その頃のこの方のフュージョン系楽曲が大好きです。まずは最低でも1983年に放送されたスティーヴ・ガッド様onDRUMSの‘FILL UP THE NIGHT〜武道館コンサート1983’を見ていただいてから、画像の‘SELECTED/SADAO WATANABE様(1988)’の‘SAY WHEN〜RENDEZVOUS〜ROAD SONG〜TIP AWAY〜GOOD TIME FOR LOVE〜DESERT RIDE〜ROUND TRIP〜 PASTORAL〜SALVADOR〜MADE IN CORACAO〜ELIS〜CALIFORNIA SHOWER〜ORANGE EXPRESS〜MY DEAR LIFE’を聴いていただいて、それ以外にも‘NICE SHOT!(1980)’(SADAO WATANABE GREATEST HITS)と‘SEVENTH HIGH(1978)’(CALIFORNIA SHOWER)と‘SIDE STREET(1983)’(FILL UP THE NIGHT)と‘TIMES WE SHARED(1985)’(MAISHA)と‘GOOD NEWS(1985)’(MAISHA)と‘MY DEAR LIFE(1977)’(HOW'S EVERYTHING 1980 LIVE at BUDOKAN)と‘BOA NOITE(1980)’(同左)は外(はず)せません。しかし‘FILL UP THE NIGHT 1983 武道館コンサート’は何回再見したかも最後に見てからどれ位の月日が経(た)ってしまったのかも、わかりません。
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fuefukidrummerguitarhiki@yahoo.co.jp画像は私の誕生石のルビーです。